ネット初心者が月に10万円稼ぐ方法

コンテンツビジネス、情報ビジネスで成功するために絶対しなければならいこととは



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2010-05-10

1,500円と20,000円の違い

情報商材を見たことがある人は
知っていると思いますが
情報商材は昔ほどではないとはいえ
今でも十分高額だといえます。

とくに「稼ぐ系」「投資系」は
20,000円以上もするものがゴロゴロ
あります。

書店で売っているビジネス本は
1,500円ほどで買えます。
高くても3,000円ほどだと思います。

1,500円の書籍と20,000円以上の情報商材、
この違いは何だと思いますか?

あなたがいずれネットで安定して
稼げるようになりたいなら
情報商材はいずれ作る必要がありますので
ぜひ知っておいて欲しいです。

違いは3つあります。

1 1,500円の本は受身であること
2 1,500円の本は抽象的であること
3 1,500円の本は一時のものであること

一つ目に、本は受身です。

色んなビジネス本を読んでいたら、
「ここが分からない」
「もっとそこを具体的に教えて欲しい」
と思うことがあったことと思います。

でも、分からないことを筆者に手紙を
出して聞いたことのある人はまず
いないと思います。

「もっと2章の3節目について詳しく教えてください」
と思ったとしても教えてもらえる手段が
ないんですね。

本は活字で一方的に読むだけ、
つまり受身であることはまず一つ目です。

次に、書店で販売するため
文章の表現にはかなりの規制が入ります。

これが筆者のいいたいことを抽象的に
せざるを得ない理由です。

具体的でなければ本を読んでも実践できません。
実践できなければ、あなたは本を読んでも
結果を出すことができないんです。

3つ目ですが、あなたも本を読んで
「これは良かった」と思う本が過去に
一つはあったと思います。

でも、その本を読んであなたの人生が
何か変わりましたか?

おそらく読み終えたときには
「よし!やるぞ」とモチベーションが上がった
と思いますが、1週間後には書いてある内容も

そして1ヶ月後には本を読んだことすら
忘れてしまっていませんか?

具体的でないので実践できないからです。
実践できないので結果が出ません。

人間は結果が出ないことを続けられるほど
強くありません。

あなたが作る情報商材は、読者に
超具体的で誰でも分かりやすくする
必要があります。

そして実際に行動に移したか、
行動に移せて結果が出たか、
出ていなければどこが悪いのか、

フォローしてあげる必要があるんです。

フォローの仕方はメールでも
または無料レポートでもスカイプでも
方法はなんでもあります。

読者に買ってもらって、
読んでもらってありがとうではなく

尻を叩いて結果を出させる必要が
あるんです。

これが本と情報商材の違いです。
こういう情報商材を作ることができれば
ネットで安定した収入を得れるようになるんです。
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